雑談

雑談 2021年1月24日 楽天モバイルに乗り換え

 

2020年は、

記事:投資履歴 2020年

に投資内容を書いてきました。

私の投資は似たようなことを繰り返して積み上げていく形式なので、記事内容も似たようなことの繰り返しになってしまいます。

そうではなく、書きたいと思う時だけ書けば良いかと考えています。

資産運用だけでなく、節約やその他の雑談もついでに書いていこうと思います。

 

2021年1月24日 楽天モバイルに乗り換え

携帯の契約を、OCNモバイルONEから楽天モバイルに乗り換えました。

現在、楽天モバイルでは新規契約者向けにポイントバラマキをしています。

Rakuten UN-LIMIT Vお申し込みキャンペーン 最大27,000円相当分をポイント還元

 

本記事作成時点で、新規契約+ちょっとした作業だけで7000ポイントもらえたりします。

スマホ本体を購入すると最大20,000ポイント貰えます。

料金プランも1年間は無料にすることができます。(先着300万人で、200万人が利用済)

楽天市場のお買い物も+1倍となります。

実質的に、スマホとポイントを貰って、1年間無料でスマホを使えるという状態です。

 

私は少し前のキャンペーンなので、新規契約で6000ポイントが貰えることになっています。

スマホ本体も購入しました。

楽天handを20,000円で購入し、19,999ポイントバックされることになっています。

加えて、「【楽天カード会員限定】楽天モバイルお申し込みでもれなく2,000ポイントプレゼント」にもエントリーしておきました。

こちらは併用可能なキャンペーンになっています。

「【楽天カード会員限定】楽天モバイルお申し込みでもれなく2,000ポイントプレゼント」に関するよくある問い合わせ

 

他にも、

【楽天銀行会員限定】エントリー後Rakuten UN-LIMIT V オンラインお申し込みでもれなく1,000ポイントプレゼント

というキャンペーンにエントリーしたのですが、キャンペーンページは見つかりませんでした。

終了してしまいましたが、楽天証券でも同様のキャンペーンを実施していました。

 

ダイヤモンド会員様の優待キャンペーン

に楽天モバイルの特典があるかもしれません。

 

検索すると、

【楽天モバイル】楽天市場でお買い物された方へ Rakuten UN-LIMIT Vのお申し込みで通常のお申し込み特典に加えて、さらに1,000円相当のポイントGETキャンペーン

というキャンペーンも出てきました。

 

いつも通りだと、楽天マラソン期間中に楽天モバイルと契約すると楽天市場のお買い物がポイント+9倍になります。

 

 

楽天モバイルの紹介コードを置いておきます。

ただし、先着5名のみ1000ポイントがもらえる事になっています。

6TdjfJbubKgG

 

 

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2021年1月23日 システム情報 (3677) 購入

システム情報 (3677) の株式を100株購入しました。

設立は1980年なので、この業界としては古くからある企業です。

業績は安定していて、ここ10年は増収増益です。

成長率は鈍化してきていますが、売上高営業利益率は微増傾向です。

2013年にIPOして、そこから増配を続けています。

私が購入した時のPERが27ぐらいだったので、割安感はなく、年率数%の成長が期待されています。

株主優待銘柄です。

割安バリュー株や高成長株としてではなく、安定成長株としての投資です。

 

 

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みずほ証券では信用2階建て不可

みずほ証券では2階建ての信用取引は不可となっていることは知りました。

2階建てとは、信用担保証券に入れている現物株と同じ銘柄の信用買いをすることです。

価格変動による影響が大きくなるために信用2階建てを禁止されているはずです。

しかし、担保維持率が高い場合には、価格変動による影響が限定的なので、2階建てを許してほしいというのが個人的な意見です。

現状の信用2階建て禁止だと、信用買い+現引きでMAXIS 海外株式 (1550)などのETFをコツコツ積み上げていく手法が使えません。

 

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2021年1月2日 長期での信用買いポジション

2020年は現物の資産運用だけでなく、長期で信用取引の買いポジションを維持することを始めてみました。

言い方をかえると、レバレッジをかけた取引となります。

レバレッジをかけた取引なので、期待長期リターンが借入金利よりもある程度高い必要があります。

なので、期待長期リターンと借入金利を見比べて判断する必要があります。

期待リターンには予測が含まれるので、不確実性が大きく人によって意見が分かれ、予想外の事態も起こりえます。

一応、S&P500の期待長期リターン(実質値)は年利5~10%と私は想定しています。

一方で、借入金利は日興証券で名目年利2.5%です。

日本のインフレ率が1%とすると、実質年利1.5%です。)

日銀が低金利政策を止める見通しは全くないので、この金利が大きく上がるとは見込んできません。

この株式のリターンと借入金利の差で、長期的に儲けを出せないか考えています。

 

ただし、この手法には色々と欠点もあります。

特に、制度信用の返済期限が6か月なのは不便です。

利益が出た場合は、リレーで取引を継続しても、税金を払う必要があり、複利効果を削られます。

損失が出た場合は、現金を用意する必要があります。

手元現金を使いたくないのでレバレッジをかけているのに、現金が減ってしまうという逆効果が出てしまいます。

 

信用取引は欠点があるので、フルレバレッジなどの無謀な真似は避ける必要がありますが、低いレバレッジで今後も続けていこうと考えています。

ちなみに、レバレッジ型のETF・投資信託は商品設計をまだ十分に納得していないので、少ししか手を出していません。

 

 

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